鯨ヶ丘のイベント

梅津会館で聴く牛草姉妹によるファミリーコンサート

梅津会館で聴く牛草姉妹によるファミリーコンサート
常陸太田市出身の、牛草葉那さん牛草春さんのヴァイオリンコンサートを開催いたします。

牛草春さんは2年前にも演奏会を開いていただきましたが、その会場となった梅津会館の2階での演奏の際、音の響きが西洋の教会のように美しいと、ことのほか気に入っていただけ、今回も梅津会館の2階で演奏会をとお申し入れいただき、実現に至りました。

牛草春さんはイギリス在住で演奏活動をなさっていますが、今回ご出産をきに一時ご帰国、そのためもあり、小さなお子さんをお持ちの保護者の方たちにも美しい響きで心癒せる時間を持っていただきたいと、小さなお子さん連れもOKの演奏会といたしました。

プログラムは、どなたも一度は耳にしたことのあるクラシックの名曲や子どもたちにも親しめる楽しい曲をご用意してくださいます。

秋の一日、美しい音色に身をゆだねる時をぜひお楽しみください。

鯨ヶ丘の小さな音楽会vol.3
梅津会館で聴く牛草姉妹によるファミリーコンサート

■日時:
2018年11月24日(土)
午後1時30分開場 午後2時開演

■会場:
常陸太田市郷土資料館梅津会館
(常陸太田市西二町2186)

■定員:80名

■チケット:
一般 1000円、学生(小学生以上必要となります)500円
チケット取り扱い:常陸太田市郷土資料館梅津会館事務室
※チケットは10月10日より販売を開始いたします。

Art Trial at 梅津「ハンカチ落としに」武藤はるか

Art Trial at 梅津「ハンカチ落としに」武藤はるか
Art Trial at 梅津「ハンカチ落としに」武藤はるかさん
公開制作及び展示期間、ワークショップ開催のお知らせです。
地元、常陸太田出身のバイタリティあふれる作家さんの初個展です。
夏の暑さを吹き飛ばすダイナミックな作品をぜひご覧ください。

作家さんからのメッセージ
素敵な絵肌ができないかと、縄を編んだり揉んだり崩したりして制作をしています。
表現者として、鑑賞者として、教育者として、出会う芸術や芸術に関わる人々から創作の刺激を頂いています。刺激は自身への問題や課題に変わり、解決するために一生取り組んでいくんだろうなと感じています。そう思うと、なんだか贅沢な気分です。
2011年に卒業制作として「ハンカチを拾いに」という300号の作品を描きました。最近では拾ったり頂いたそれらのハンカチで何ができるか考えるようになりました。2018年の夏、久々に大きい作品を作っています。常陸太田市はよいところです。お忙しいとは思いますが、どうぞ梅津会館にお越し下さい。

■会期:
2018年
8月2日(木)〜5日(日)公開制作
8月7日(火)〜21日(火)展示期間
午前9時〜午後5時(入館時間 午後4時30分)月曜日休館

■ワークショップ
8月3日(金)初級編「何でもぐるぐるしてオリジナル小物をつくろう」
8月4日(土)上級編「編んでくっつけてふあふあアイマスクをつくろう」
定 員:20名程度
時間:10時〜12時
参加費:なし(材料なくなり次第終了)

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186

主催:特定非営利活動法人 結
共催:常陸太田市教育委員会
後援:鯨ヶ丘商店会

うたうたい りりぃワンマンライブ in 梅津会館

うたうたい りりぃワンマンライブ in 梅津会館
太陽のおへそ発売1周年記念
うたうたいりりぃ バンドワンマンライブ
「わたしのおへそ、みんなのおへそ」

2018年6月17日(日)

会場14:00 開演14:30

前売り3000円/当日3500円
小学生1000円/幼児500円

会場:梅津会館
茨城県常陸太田市西ニ町2186


ご予約は、本日から開始致します。
メッセンジャーか下記のメールまで
ご予約お願いします

〜予約・問い合わせ〜
うたうたい りりぃ直通メール
wakuwaku8lilly@gmail.com

ポスター:絵描きのYUKI
ポスター文字デザイン:サニサン

「バンドメンバー」

ギター :坂蒔遼平
スティールパン :福山伴理
キーボード:ayaneco
トランペット:根本宏光
バイオリン:堀口顕史
アコーディオン:伊藤けんいち
ウッドベース:宮坂洋生
ドラム:小堀拓人
パーカッション:遊唄

「会場装飾」
看板屋たけちゃん
かとうまさひろ

「出店」
梅津会館前
サニーズクレープ

梅津会館内
絵描きのYUKI

ご予約お待ちしています。

くじら屋 改装のため休業のお知らせ

NHK「鶴瓶の家族に乾杯」4月16日のTV放送翌日から近郊〜県外のお客様も多くご来店いただいてます。

現店舗での営業は5月6日(木)迄です。
5月7日(月)~5月31日(木)は改装のための休業となります。

近くの同町内で6月1日(金)から新店舗にてリニューアルオープン。

リニューアルオープン記念は
6月1日(金)2日(土)3日(日)予定です。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

第10回スロータウン鯨ヶ丘 ひなまつり

第10回スロータウン鯨ヶ丘 ひなまつり
■日時:
平成30年3月1日(木)〜31日(土)

■場所:
鯨ヶ丘商店街

■イベント情報:
●鯨ヶ丘ひな巡り
鯨ヶ丘商店街約50店によるスタンプラリーを実施。参加者先着2000名様に鯨ヶ丘オリジナルポストカード・缶バッチをプレゼント!

●Art Trial at 梅津「えをかきたい」
3月1日(木)〜18日(日)午前9時〜午後5時(入館時間 午後4時30分)月曜日休館
郷土資料館 梅津会館2階

●着物で街歩き
3月17日(土)
花てまり周辺

●鯨ヶ丘屋台村 (太田ワクワク会)
3月17日(土)11時〜15時
鯨ヶ丘ふれあい広場

●鯨ヶ丘ダンスフェスティバル
3月18日(土)11時〜14時
鯨ヶ丘ふれあい広場

●湯茶接待
[常陸太田市商工会女性部] 旧コーワ
3月3・10・17・31日(土)10時30分〜15時

■問い合わせ先:
常陸太田市商工会 TEL:0294‐72‐5533
鯨ヶ丘商店会 TEL:0294‐72‐0569(喜久屋)

合同写真展「mishmash(ミシュマシュ)」

合同写真展「mish mash(ミシュマシュ)」
合同写真展「mishmash(ミシュマシュ)」

■会期:
2018年2月6日(火)〜2月17日(土)
午前10時〜午後16時(最終日 15時まで)
2月12日(月・祝) 開館・13日(火)休館

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186

主催:写真家集団 mish mash・特定非営利活動法人 結
共催:常陸太田市教育委員会
後援:鯨ヶ丘商店会

第六回 梅津落語会

第六回 梅津落語会
■日時:
2018年1月21日(日)

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階会議室
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186
■開場:午後1時半
■開演:午後2時

■出演:
有難亭良慈緒、好文亭梅朝

■入場無料

■主催:特定非営利活動法人 結、鯨ヶ丘商店会
■後援:常陸太田市教育委員会

12月倉 2017

12月倉 2017
毎年恒例となりました、常陸太田市鯨ヶ丘商店街オープンギャラリー倉から始まったイベント「12月倉」今年も鯨ヶ丘商店街を舞台に素敵な出店者が集まります。

「たべもの」

-移動販売-
・SWEET JOKERS CAFE
・ホットドックストア LAX
・サニーズクレープ
・Chinese&Asian Cafe Hao
・KICK In The BOX
・ステーキハウス ロコロコ
・Animato Truck
・ラメンハチニ
・Chest
・国産むね肉からあげ専門店「ムネカラ」
・ Cafe Sfiato

・Backerei Einfach
・Rosenburg
・木の里農園
・トネノワ
・caya
・あひるの工房cafe
・鯨ヶ丘倶楽部

「さっか / おみせ」

・frumafar.
・clocca
・ひょうたんランプ〜響〜
・color+life
・Can no Candle
・しののめ窯
・ねことひだまり
・Candle mischievous
・Naomi Takamura Works
・Kico
・Feerique Fleur
・刺し子屋トタコ
・Eeny,meeny,miny,moe*
・3人のタカラバコ
 (S*E、CHI KAN KAN、to-mahio)
・Dog Salon HUGGLE
・トロワ
・FreewheelinG*
・kokochi
・KEI*KEI        
・Studio Hoomanao
・SOU + YA WORKS
・モリタとウエダ
・絵描きのYUKI
・伊敷トゥート
・Sons Of The Desert
・シバタアキコ
・ともつねみゆき
・マノメ工房
・花さんぽ
・ロリポップカウボーイ
・Les jours joyeux
・No.05*FACTORY
・ノマドリラクゼーション yarama-ikka
・Locca
・種継人の会 マイブルーム

「おんがく」

ふれあい広場をメインに
すてきな仲間が集まりま
す♪

・りりぃと愉快な仲間達
・ザ ハンチング
・The Worthless
… and more

「鯨ヶ丘商店街」

舞台となる商店街。ノスタルジックな街並み最近はCMや映画の撮影に使われたりしています。ぜひぜひ素敵な写真を撮ってSNSにアップしてください。
ハッシュタグ → #鯨ヶ丘 #12月倉

SOBAが好評のcafe+1ではリニューアル1周年記念企画開催中!12月変わりそばは「鳥白湯」

各店舗で独自に企画を考えています。回遊時にぜひお立ち寄りください。

第10回久自楽米おにぎりコンテスト募集

久自楽研究所
■募集内容:
常陸太田産コシヒカリ米と地域食材などの具材を使ったおにぎり

■応募条件:
常陸太田市又は近隣にお住まいの個人又はグループ
2次審査出場の場合は11月12日(日)【11:30〜13:00】に開催される常陸秋そばフェスティバルの山吹運動公園 特設会場での決勝戦に参加可能の方。

■応募方法:
応募用紙に必要事項を記入し、おにぎりの写真を添付して提出してください。
応募は1人又は1グループ1点とします。
○大きさ:自由(食べやすい大きさは100g程度)
○形 状:自由(丸、三角、俵形など著しく逸脱していないもの)
○形 態:自由(具入り、混ぜ、ふりかけ、巻など)
○具 材:できるだけ地元の食材を使用

■締め切り:
平成29年10月31日(火)当日消印有効

■応募先:
〒313-0054 常陸太田市西三町2103 (プルミエール内)
久自楽研究所 常陸太田産コシヒカリ米推進室
「久自楽米おにぎりコンテスト」募集係
TEL.0294-72-2323
※応募書類により収集する個人情報は、主催者が責任をもって管理し本コンテスト以外の目的には使用しません。

■応募用紙:
第10回久自楽米おにぎりコンテスト応募用紙(PDF:56KB)

■審査日程:
【1次審査】
実施時期 : 平成29年11月2日(木)
審査方法 : 書類審査で11〜16点を選定(6点が2次審査出場 ・ 5〜10点が佳作)
審査基準 : 創造性、簡便性、おいしさ、普及性、健康性
※2次審査に出場される方にのみ、11月4日(土)までに事務局より連絡します。
【2次審査】(試食審査)
実施時期 : 平成29年11月12日(土)
実施場所 : 山吹運動公園 特設会場
審査方法 : 来場者及び審査員が試食して投票
※2次審査当日は、審査用として50個(通常の半分の大きさ)作っていただき、午前10時00分までに山吹運動公園体育館2階会議室へ持参いただきます。
尚、事前に審査用分の常陸太田産コシヒカリ米を主催者側でお渡しします。
具材や調味料等は各自ご準備ください。
(注)中学生以下の方は、保護者同伴のこと

■賞:
○グランプリ 1点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」20kg及びレシピ集掲載
【グランプリ作品は久自楽米おにぎり大賞としてかわねやで発案者名入りで商品化】
○準グランプリ 2点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」10kg及びレシピ集掲載
○入選 3点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」5kg及びレシピ集掲載
○佳作(1次審査のみ)5〜10点…レシピ集掲載
入賞作品は、レシピ集を作成するとともに、Webサイトをはじめとした広報媒体を活用し広く紹介します。

<主催>久自楽研究所 <協力>鯨ヶ丘倶楽部
<後援>常陸太田市・常陸太田市地産地消推進協議会・(株)かわねや
茨城みずほ農業協同組合・常陸太田4Hクラブ・鯨ヶ丘商店会

「ひたちおおた市美術館」Art Trial at 梅津


ワークショップを通じて名画を味わう美術館として活動してきた、アートプロジェクト「ひたちおおた市美術館」が初の展覧会を開催します。今回のプロジェクトに参加してくれた子供たちは、ピカソやモネなど過去の巨匠たちが何を考え、その時代の中でどのような実験を繰り返してきたかを、ワークショップ形式で追体験し向き合ってきました。美術史と今を生きる子供たちの時空を超えた交流は、大げさな言い方をすると、歴史に新たな解釈を生み出し拡張する挑戦です。10年後20年後、常陸太田を担う“未来の表現者たち”の取り組みをご覧ください。
ひたちおおた市美術館館長/常陸太田アーティスト・イン・レジデンス/美術家 渡部智穂

■会期:
2017年8月31日(木)〜9月18日(祝・月)
午前9時〜午後5時(入場時間 午後4時30分)月曜休館(祝日の場合は開館、翌日休館)

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186

■入場無料

■ワークショップ
申し込み不要、対象:子供〜大人まで、時間:1時間程度

● 9/2(土)午後1:00〜
ジュゼッペ・アルチンボルド
黒い画用紙の上に植物や果物の写真をコラージュし、自画像を描くことで、アルチンボルドの世界観を体験するワークショップ。
《ジュゼッペ・アルチンボルドは、動植物や果物、料理、書籍、道具などを組み合わせて表現される肖像画で、一躍名を馳せたミラノ出身の画家である。
その死後は歴史の流れの中で忘れ去られるが、1900年代にダリやマグリットなどのシュールレアリストたちによって再評価される。 》

● 9/3(日)午後1:00〜
クロード・モネ
色の粉を使い、指で光の風景を描きます。
《クロード・モネは、19世紀後半から20世紀初頭にかけて活躍した印象派を代表するフランスの画家である。チューブ絵の具の登場により、画家たちはアトリエを飛び出し、作品の主題を風景や静物、人物へと移行していった。自然の中のうつろう光と空気を、色彩を用いてとらえようとした。》

● 9/9(土)午後1:00〜
ジョルジュ・スーラ
画用紙に点のみで絵を描き、スーラの点描画の世界を味わうワークショップ。
《印象派は光を表現しようと試みていた。スーラは絵画表現の中に科学的な視点を取り入れ、より鮮やかな光の世界を表現しようとした、点描表現の創始者である。点描画は、この光と絵の具の性質の違いを埋めるため、パレットの上で色を混ぜるのではなく、網膜の上で混色し、色彩をつくる(視覚混合)ために考えられた技法である。》

● 9/10(日)午後1:00〜
アンディ・ウォーホル
アンディ ウォーホル作「マリリン」の世界観を自分の顔を使って体験するワークショップ。透明な板に自分の顔を描きます。
《アメリカポップアートの第一人者。きらびやかな大量生産、大量消費社会の裏側にある、どうにもならない重苦しい雰囲気を表現する為、生活に身近なものや、誰もが知っている有名人をシルクスクリーン(版画技法のひとつ)で反復印刷して一世を風靡した。》

各参加費 300円
※ 汚れてもよい服装でお越しください。
※ 材料が無くなり次第終了する場合がございます。

【主催】特定非営利活動法人 結
【共催】常陸太田市教育委員会
【後援】鯨ケ丘商店会
【協力】岡本果倫(アーティスト)、トップアート鎌倉、菊池建築工業、ぐんど児童クラブ、Cafe+1、梅津会館、郷土文化保存伝承施設こしらえ館、常陸太田市地域おこし協力隊、常陸太田アーティスト・イン・レジデンス、常陸太田市役所(少子化・人口減少対策課、文化課、金砂郷支所)