鯨ヶ丘のイベント

合同写真展「mishmash(ミシュマシュ)」

合同写真展「mish mash(ミシュマシュ)」
合同写真展「mishmash(ミシュマシュ)」

■会期:
2018年2月6日(火)〜2月17日(土)
午前10時〜午後16時(最終日 15時まで)
2月12日(月・祝) 開館・13日(火)休館

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186

主催:写真家集団 mish mash・特定非営利活動法人 結
共催:常陸太田市教育委員会
後援:鯨ヶ丘商店会

12月倉 2017

12月倉 2017
毎年恒例となりました、常陸太田市鯨ヶ丘商店街オープンギャラリー倉から始まったイベント「12月倉」今年も鯨ヶ丘商店街を舞台に素敵な出店者が集まります。

「たべもの」

-移動販売-
・SWEET JOKERS CAFE
・ホットドックストア LAX
・サニーズクレープ
・Chinese&Asian Cafe Hao
・KICK In The BOX
・ステーキハウス ロコロコ
・Animato Truck
・ラメンハチニ
・Chest
・国産むね肉からあげ専門店「ムネカラ」
・ Cafe Sfiato

・Backerei Einfach
・Rosenburg
・木の里農園
・トネノワ
・caya
・あひるの工房cafe
・鯨ヶ丘倶楽部

「さっか / おみせ」

・frumafar.
・clocca
・ひょうたんランプ〜響〜
・color+life
・Can no Candle
・しののめ窯
・ねことひだまり
・Candle mischievous
・Naomi Takamura Works
・Kico
・Feerique Fleur
・刺し子屋トタコ
・Eeny,meeny,miny,moe*
・3人のタカラバコ
 (S*E、CHI KAN KAN、to-mahio)
・Dog Salon HUGGLE
・トロワ
・FreewheelinG*
・kokochi
・KEI*KEI        
・Studio Hoomanao
・SOU + YA WORKS
・モリタとウエダ
・絵描きのYUKI
・伊敷トゥート
・Sons Of The Desert
・シバタアキコ
・ともつねみゆき
・マノメ工房
・花さんぽ
・ロリポップカウボーイ
・Les jours joyeux
・No.05*FACTORY
・ノマドリラクゼーション yarama-ikka
・Locca
・種継人の会 マイブルーム

「おんがく」

ふれあい広場をメインに
すてきな仲間が集まりま
す♪

・りりぃと愉快な仲間達
・ザ ハンチング
・The Worthless
… and more

「鯨ヶ丘商店街」

舞台となる商店街。ノスタルジックな街並み最近はCMや映画の撮影に使われたりしています。ぜひぜひ素敵な写真を撮ってSNSにアップしてください。
ハッシュタグ → #鯨ヶ丘 #12月倉

SOBAが好評のcafe+1ではリニューアル1周年記念企画開催中!12月変わりそばは「鳥白湯」

各店舗で独自に企画を考えています。回遊時にぜひお立ち寄りください。

第10回久自楽米おにぎりコンテスト募集

久自楽研究所
■募集内容:
常陸太田産コシヒカリ米と地域食材などの具材を使ったおにぎり

■応募条件:
常陸太田市又は近隣にお住まいの個人又はグループ
2次審査出場の場合は11月12日(日)【11:30〜13:00】に開催される常陸秋そばフェスティバルの山吹運動公園 特設会場での決勝戦に参加可能の方。

■応募方法:
応募用紙に必要事項を記入し、おにぎりの写真を添付して提出してください。
応募は1人又は1グループ1点とします。
○大きさ:自由(食べやすい大きさは100g程度)
○形 状:自由(丸、三角、俵形など著しく逸脱していないもの)
○形 態:自由(具入り、混ぜ、ふりかけ、巻など)
○具 材:できるだけ地元の食材を使用

■締め切り:
平成29年10月31日(火)当日消印有効

■応募先:
〒313-0054 常陸太田市西三町2103 (プルミエール内)
久自楽研究所 常陸太田産コシヒカリ米推進室
「久自楽米おにぎりコンテスト」募集係
TEL.0294-72-2323
※応募書類により収集する個人情報は、主催者が責任をもって管理し本コンテスト以外の目的には使用しません。

■応募用紙:
第10回久自楽米おにぎりコンテスト応募用紙(PDF:56KB)

■審査日程:
【1次審査】
実施時期 : 平成29年11月2日(木)
審査方法 : 書類審査で11〜16点を選定(6点が2次審査出場 ・ 5〜10点が佳作)
審査基準 : 創造性、簡便性、おいしさ、普及性、健康性
※2次審査に出場される方にのみ、11月4日(土)までに事務局より連絡します。
【2次審査】(試食審査)
実施時期 : 平成29年11月12日(土)
実施場所 : 山吹運動公園 特設会場
審査方法 : 来場者及び審査員が試食して投票
※2次審査当日は、審査用として50個(通常の半分の大きさ)作っていただき、午前10時00分までに山吹運動公園体育館2階会議室へ持参いただきます。
尚、事前に審査用分の常陸太田産コシヒカリ米を主催者側でお渡しします。
具材や調味料等は各自ご準備ください。
(注)中学生以下の方は、保護者同伴のこと

■賞:
○グランプリ 1点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」20kg及びレシピ集掲載
【グランプリ作品は久自楽米おにぎり大賞としてかわねやで発案者名入りで商品化】
○準グランプリ 2点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」10kg及びレシピ集掲載
○入選 3点…JA常陸オリジナル米「みずほちゃん」5kg及びレシピ集掲載
○佳作(1次審査のみ)5〜10点…レシピ集掲載
入賞作品は、レシピ集を作成するとともに、Webサイトをはじめとした広報媒体を活用し広く紹介します。

<主催>久自楽研究所 <協力>鯨ヶ丘倶楽部
<後援>常陸太田市・常陸太田市地産地消推進協議会・(株)かわねや
茨城みずほ農業協同組合・常陸太田4Hクラブ・鯨ヶ丘商店会

「ひたちおおた市美術館」Art Trial at 梅津


ワークショップを通じて名画を味わう美術館として活動してきた、アートプロジェクト「ひたちおおた市美術館」が初の展覧会を開催します。今回のプロジェクトに参加してくれた子供たちは、ピカソやモネなど過去の巨匠たちが何を考え、その時代の中でどのような実験を繰り返してきたかを、ワークショップ形式で追体験し向き合ってきました。美術史と今を生きる子供たちの時空を超えた交流は、大げさな言い方をすると、歴史に新たな解釈を生み出し拡張する挑戦です。10年後20年後、常陸太田を担う“未来の表現者たち”の取り組みをご覧ください。
ひたちおおた市美術館館長/常陸太田アーティスト・イン・レジデンス/美術家 渡部智穂

■会期:
2017年8月31日(木)〜9月18日(祝・月)
午前9時〜午後5時(入場時間 午後4時30分)月曜休館(祝日の場合は開館、翌日休館)

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館2階
〒313-0055 茨城県常陸太田市西二町2186

■入場無料

■ワークショップ
申し込み不要、対象:子供〜大人まで、時間:1時間程度

● 9/2(土)午後1:00〜
ジュゼッペ・アルチンボルド
黒い画用紙の上に植物や果物の写真をコラージュし、自画像を描くことで、アルチンボルドの世界観を体験するワークショップ。
《ジュゼッペ・アルチンボルドは、動植物や果物、料理、書籍、道具などを組み合わせて表現される肖像画で、一躍名を馳せたミラノ出身の画家である。
その死後は歴史の流れの中で忘れ去られるが、1900年代にダリやマグリットなどのシュールレアリストたちによって再評価される。 》

● 9/3(日)午後1:00〜
クロード・モネ
色の粉を使い、指で光の風景を描きます。
《クロード・モネは、19世紀後半から20世紀初頭にかけて活躍した印象派を代表するフランスの画家である。チューブ絵の具の登場により、画家たちはアトリエを飛び出し、作品の主題を風景や静物、人物へと移行していった。自然の中のうつろう光と空気を、色彩を用いてとらえようとした。》

● 9/9(土)午後1:00〜
ジョルジュ・スーラ
画用紙に点のみで絵を描き、スーラの点描画の世界を味わうワークショップ。
《印象派は光を表現しようと試みていた。スーラは絵画表現の中に科学的な視点を取り入れ、より鮮やかな光の世界を表現しようとした、点描表現の創始者である。点描画は、この光と絵の具の性質の違いを埋めるため、パレットの上で色を混ぜるのではなく、網膜の上で混色し、色彩をつくる(視覚混合)ために考えられた技法である。》

● 9/10(日)午後1:00〜
アンディ・ウォーホル
アンディ ウォーホル作「マリリン」の世界観を自分の顔を使って体験するワークショップ。透明な板に自分の顔を描きます。
《アメリカポップアートの第一人者。きらびやかな大量生産、大量消費社会の裏側にある、どうにもならない重苦しい雰囲気を表現する為、生活に身近なものや、誰もが知っている有名人をシルクスクリーン(版画技法のひとつ)で反復印刷して一世を風靡した。》

各参加費 300円
※ 汚れてもよい服装でお越しください。
※ 材料が無くなり次第終了する場合がございます。

【主催】特定非営利活動法人 結
【共催】常陸太田市教育委員会
【後援】鯨ケ丘商店会
【協力】岡本果倫(アーティスト)、トップアート鎌倉、菊池建築工業、ぐんど児童クラブ、Cafe+1、梅津会館、郷土文化保存伝承施設こしらえ館、常陸太田市地域おこし協力隊、常陸太田アーティスト・イン・レジデンス、常陸太田市役所(少子化・人口減少対策課、文化課、金砂郷支所)

太田まつり 鯨ヶ丘・山吹夏舞台

太田まつり 鯨ヶ丘・山吹夏舞台
「太田まつり」が8月14日と15日の2日間にわたって開催されます。

■開催日程
【鯨ヶ丘夏舞台】
●期日:平成27年8月14日(月)
●時間:午後4時30分〜午後9時00分(荒天時中止)
●場所:パレード 栄町広場〜鯨ヶ丘ふれあい広場
歩行者天国 東一町〜東三町

【山吹夏舞台】
●期日:平成27年8月15日(火)
●時間:午後4時〜午後9時
雨天時は16日に順延
●場所:山吹運動公園
■イベント概要
8月14日(月)
・「市民パレード(市民神輿・天神ばやし等)」午後5時30分〜8時45分
・「久自楽舞・みなサンバ(常陽銀行・鯨ヶ丘ふれあい広場)」午後5時15分〜8時40分
・「昔の遊び体験(市レクレーション協会)」午後5時〜8時
・「子どもの天神ばやし体験(鯨ヶ丘ふれあい広場)」午後7時〜7時20分
・「子どもみこし(東二町会)」午後4時30分 いも屋出発

8月15日(火)
・「久自楽舞 第1部」午後4時〜5時30分「第2部」午後5時55分〜7時30分
・「みなサンバ」午後5時30分〜5時40分
・「こども盆踊り」午後5時40分〜5時50分
・「市民盆踊り」午後7時30分〜8時20分
・「打ち上げ花火」午後8時30分 予定(全国花火協議会で内閣総理大臣賞を受賞した野村花火工業(株)が打ち上げます!)
■お問い合わせ先等
●主催:常陸太田市観光物産協会・常陸太田市・常陸太田市商工会
●問合せ:太田まつり運営委員会事務局(常陸太田観光物産協会内)
TEL.0294-72-8194

鯨ヶ丘縁日

鯨ヶ丘縁日2017
夏期限定のスペシャルイベントです。
ご家族連れでぜひ遊びにご来場ください。

■日時:平成29年7月30日(日)
■時間:17:00〜21:00
■会場:鯨ヶ丘ふれあい広場

ステージイベント
・18:30〜
金砂郷フラサークル7(フラダンス)
・19:30〜
木村仁カルテット(生演奏)

■主催
太田わくわく会・鯨ヶ丘倶楽部

■後援
鯨ヶ丘商店会

■問い合わせ
鯨ヶ丘倶楽部事務局 0294-72-2323(プルミエール フジタ内)

日本初のドクトル 佐藤進の遺墨

郷土の偉人である佐藤進(1845-1921)は、弘化2年に太田村の高和家に生まれ、21歳の時に順天堂の佐藤家の養子となりました。明治2年にドイツに留学して医学を学び、日本人で初めてドクトルの称号を得ました。帰国後は陸軍軍医を務め、大隈重信や李鴻章といった要人の治療にもあたり、明治41年には男爵を授かりました。また、故郷の教育のためにと太田進徳幼稚園の園舎や太田小学校の講堂の建築に際して多大な寄付を行い、常陸太田の近代化を支えた郷土の偉人の一人です。

■会期:
平成29年5月10日(水)〜7月12日(水)
前期:5月10日〜6月18日
後期:6月20日〜7月12日

■会場:
郷土資料館梅津会館1階企画展示室
常陸太田市西二町2186

■開館時間:
午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

■休館日:
毎週月曜日

■入館料:
無料

■主催:
常陸太田市教育委員会

■協力:茨城県立歴史館、ヨネビシ醤油株式会社、秋葉総本殿可睡斎
高和 剛、石井 毅、石井 裕、石井 敏司、大須賀 克己、寺田 守

第五回 梅津落語会

第五回 梅津落語会
普段、落語を聞いたことがない方もこの機会に落語を楽しんでみてはいかがでしょうか、どんな高座を魅せてくれるか今からワクワクします。
大いに笑い楽しいひと時をお過ごしください。皆様のご来場をお待ちしております‼

■日時:
2017年5月20日(土)

■会場:
常陸太田市 郷土資料館 梅津会館二階
〒313-0055茨城県常陸太田市西二町2186
■開場:午後一時半
■開演:午後二時

■出演:
有難亭良慈緒、好文亭梅朝

■入場無料

■主催:特定非営利活動法人 結、鯨ヶ丘商店会
■後援:常陸太田市教育委員会

さくらまつり(西山公園)

新緑が鮮やかに色付き、桜のつぼみも次第に開き始める4月、常陸太田市の各地においても「さくらまつり」が開催され、多くの観光客の目を楽しませています。
中でも圧巻なのが、市を代表する桜の名所である「西山公園」。およそ1500本もの桜の木々の競演は必見です。「さくらまつり」の期間中は夜桜見物(18:00〜21:00)ライトアップも行われます。

日時:2017年4月2日(土)〜4月9日(日)※開花状況により変更有
場所:西山公園(常陸太田市新宿町1433)